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	<title>起業家のネット戦略</title>
	<link>http://www.mshindi.org</link>
	<description>起業家のためのネットビジネス戦略</description>
	<lastBuildDate>Thu, 26 Aug 2010 09:39:26 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>大間違いのネット戦略</title>
		<description>最近よく目にすることがあります。

「同じ内容のサイトがずらりと検索結果として出てくる」

これは情報を探しているユーザーには失礼なことで、本文を多少変えても同じ方が作っていることは明らかです。

沢山のアクセスを集めるための戦略だと思いますが、これは大間違いで、信用を失うだけになります。

恐らく、少しの記事リライトで行っていると思いますが、それをやる時間があるなら、しっかりとしたサイトを作ったほうがいいのではと思いました。

例えば違う視点からサイト製作を行うといった具合です。

マレーシアへの旅行案内なら、マレーシアについてびっしりとサイトを作る。日本から旅行する場合のサイトを作り上げるなどです。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/22</link>
			</item>
	<item>
		<title>動画の勉強</title>
		<description>起業し、ネットで稼ぐなら

「動画によるセールスレター」の勉強をしていたほうがいいかもしれません。

成約率がどのくらいかは分かりませんが、最近増えてきていることは確かです。

文字による販売手法より、動画によるものだとイメージも沸きやすいようです。

比較対照するなら、ネットのセールスレターからの注文が多いか、

テレビショッピングからの注文が多いかということを、調べてみてはどうでしょう。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/21</link>
			</item>
	<item>
		<title>販売のページ</title>
		<description>物を販売するにはいくつかあります。

セールスレターによるもの、ホームページから直接などですが、

ユーザーが物を購入しやすいものになっているか、

チェックする必要があります。

どんなに良いものを提供しようと思っても、

販売ページがしっかりしたものでなければなりません。

購入ページに進みやすいかは勿論、

送料や発送手段、返品に関しても明示が必要であることと、

「買いたい！」と思わせるものになっているかもチェックしましょう。

しかし、最初のランディングページというものも大切です。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/20</link>
			</item>
	<item>
		<title>起業するなら</title>
		<description>業種にもよりますが、ネットマーケティング構築でなければ、

ホームページ製作は業者にお任せした方がいいようです。

なぜなら、目的に沿っていないからです。

起業、販売を目的にするのなら、ホームページ製作にかかる時間がもったいないのです。

業者選びは、SEO対策についても理解しているところを選べば、

製作業者プラスSEO業者とならずに済みます。

目的を見失うことなく、起業しましょう。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/19</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページ販売の良い点</title>
		<description>インターネットを使っての販売利点は、

わざわざ記録簿を作らなくていいことです。

どの商店、企業にも「顧客名簿」や「売り上げ日計表」があると思いますが、

帳簿に記入、あるいはエクセル、顧客管理ソフトをつけているでしょう。

インターネットで販売すれば、顧客リストはいとも簡単に作れてしまいます。

記入ミスも少なくなるため、時間と手間が省けてしまうのです。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/18</link>
			</item>
	<item>
		<title>初見３秒が勝負</title>
		<description>インターネット上でサイトに訪れるユーザーは、
実店舗に訪れるお客さんよりもせっかちです。

検索エンジンなどから来たユーザーは、
ホームページで自分の求める情報が見つからないと
すぐに別のホームページへ飛んで行ってしまいます。

ですから、出来れば初見３秒以内で
サイトの特徴を伝えられるようなホームページ作りを心掛けたいものです。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/17</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページ制作会社を選ぶ</title>
		<description>ホームページ制作会社を選ぶ上で、一番確実な方法は
知人から紹介してもらう方法でしょう。

現在では、ホームページ制作会社は星の数ほど存在し、
その質もピンからキリまでさまざまです。

その中から、価格とクオリティの良い業者を選ばなくてはなりませんが、
インターネット環境やＳＥＯに詳しくない方にとっては
何を基準に選べばよいのか分かりづらいものです。

ですから、知り合いなどから太鼓判を押された業者であれば
大きな失敗をせずに済むという事になります。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/16</link>
			</item>
	<item>
		<title>マーケティング部門にも詳しい制作会社を</title>
		<description>起業家なら、ホームページを作りたいものです。

ここで、ホームページを作る目的は、
何といっても新規顧客の開拓と、売上アップでしょう。

ですから、必要なホームページは、
おしゃれでかっこいいだけのホームページではなく、
何よりもまず売上につながるホームページという事になります。

ホームページを作るのなら、
マーケティング部門にも詳しい制作会社に依頼するようにしましょう。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/15</link>
			</item>
	<item>
		<title>まずはアクセスアップ</title>
		<description>実店舗を構える場合には、
その土地の特性や、客層などを調査するものでしょう。

ホームページも同じで、アクセスしてくれたユーザー層の
特徴をしっかりと把握しておくようにしましょう。

その為には、出来るだけ多くのアクセスを集める必要がありますから、
ホームページを公開したら、まずはアクセスアップを目指して
様々な仕掛けを用意するようにしましょう。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページは営業マン</title>
		<description>サイトを訪れたユーザーが、
ホームページのコンテンツを読み進める事は、
営業マンが直接説明するのと同等の効果があります。

しかも、ユーザー側にしてみると、
営業マンと違って自分のペースで読む事が出来ますし、
分からない所は何度も繰り返し読む事が出来るという利点があります。

そして、納得した上で資料請求や問い合わせを行ってくれるのです。 </description>
		<link>http://www.mshindi.org/archives/13</link>
			</item>
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